プロフィール

legendsno6

Author:legendsno6
京都城陽の片隅で カラダの悩める人をいかに改善に導くか そんなことばかり考えている氣術師(気功整体師)の 
症例集や営業案内 ひとり言も満載!


コチラにも遊びに来てください
http://kyotokizyutu.moo.jp/



にほんブログ村 健康ブログへ柳瀬氣術院HP


リンク


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


FC2カウンター


全ての記事を表示する


カレンダー

07 | 2008/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

QRコード

QRコード

あし@


ブロとも申請フォーム


胃を守る食べ方3

 みなさん これもよくやっていることと思いますが 食事の前後に 果物は摂ること 


 胃の弱い方にとって これはダメです 


 なぜなら 食事に含まれるタンパク質と 果物に含まれる有機酸が混ざると 腐敗ガスを生み出すから


 このガスが胃や腸から 血液にのって全身に流れます  このガスは猛毒なのでカラダのあちこちを傷つけてしますのです


 それを修復するのに また血液が必要です しかし胃や腸からすると 消化するのに必要な血液をとられては困ります


 そうです 消化不良が起こってしまうのです


 消化不良が起これば⇒腐敗ガス発生⇒全身の細胞が傷つく⇒修復に血液が必要⇒胃や腸は消化不良を起こす の悪循環です


 もし果物を摂るなら 食前・後1時間はあけましょう もちろんシロップ漬 ジャムをかけたり ヨーグルトをかけたりするのもよくないです


 生をガブッと食べるのがいいですね


イチゴ さくらんぼ は痛風の方にいいですよ 


 

 



 ---------------------------------------------------------------------- 


 


 運営サイト


 〇柳瀬氣術院HP


  氣術に関する情報(施術内容・料金・場所など)は こちらで紹介しております 


http://www.kitoru.com/


 〇メルマガ        カラダはおもしろい!【氣術】通信


http://blog.mag2.com/m/log/0000239220/


 


気とカラダと姿勢と動作の関連や 氣術の治療で気づいたことなど紹介します


 ---------------------------------------------------------------------- 


 ◆無料レポートのご案内


  「ずっとそのカラダの痛みと このまま付き合い続けますか? 


                               医者も知らない 痛みの取り方」


http://mailzou.com/get.php?R=10722


今までの治療の常識とかけ離れた情報 あなたの健康に役立つことを約束します


 


 ---------------------------------------------------------------------- 


 

胃を守る食べ方2

その2は 食事の前後に白砂糖の入ったものはとらないこと


以前にも書きましたが 白砂糖をとると「糖反射」といって


胃の動きを鈍らせてしまいます


そこに食べ物が入ってもうまく消化できるわけがないですよね?


食べ物は胃の中に長く居てしまうと どんどん腐敗してカラダに有毒なガスが出てきます


 そのガスは血液に乗り全身へ行くのです


もう1つあります それは 血糖値が急激に上がってしまうことです


ご飯を食べて血糖値が上がります


さらに白砂糖が入るとポーンとハネ上がってしまうのです


血糖値を下げるのは みなさんご存知インスリン


このインスリン本来は ゆっくりゆっくり出てきて


緩やかに血糖値を下げて行くのですが


急激に上がった時は頑張っていっぱい出ようとします


 この時点ですい臓に負担がかかります


これが何回も続くとすい臓は 疲れ果ててしまい


うまくインスリンが出なくなってしまうのです


こうして血糖値が高いままの状態を糖尿病と言われるのですね




 ---------------------------------------------------------------------- 


 


 運営サイト


 〇柳瀬氣術院HP


  氣術に関する情報(施術内容・料金・場所など)は こちらで紹介しております 


http://www.kitoru.com/


 〇メルマガ        カラダはおもしろい!【氣術】通信


http://blog.mag2.com/m/log/0000239220/


 


気とカラダと姿勢と動作の関連や 氣術の治療で気づいたことなど紹介します


 ---------------------------------------------------------------------- 


 ◆無料レポートのご案内


  「ずっとそのカラダの痛みと このまま付き合い続けますか? 


                               医者も知らない 痛みの取り方」


http://mailzou.com/get.php?R=10722


今までの治療の常識とかけ離れた情報 あなたの健康に役立つことを約束します


 


 ---------------------------------------------------------------------- 


 

まず1つめ 食事の最中や後に 水分を多くとることこれは胃の中は酸性です


そして胃酸や消化酵素が食べ物を消化します そこにお水が大量に入ってくると


酸が薄まり うまく消化できなくなるのです


 アルカリイオン水だと もっとダメです


日本の食事は 水分が多く含まれているものが多いです ご飯で約60%もあります


味噌汁も多いですね


だから 昔からおしんこやお漬物など 自然の塩分をとり 水分をカラダの外に出しやすくしていたのですね


昔の人は その土地の気候風土に合った食事法をしっていたのですね


 水のガブ飲みに 注意しましょう




 ---------------------------------------------------------------------- 


 


 運営サイト


 〇柳瀬氣術院HP


  氣術に関する情報(施術内容・料金・場所など)は こちらで紹介しております 


http://www.kitoru.com/


 〇メルマガ        カラダはおもしろい!【氣術】通信


http://blog.mag2.com/m/log/0000239220/


 


気とカラダと姿勢と動作の関連や 氣術の治療で気づいたことなど紹介します


 ---------------------------------------------------------------------- 


 ◆無料レポートのご案内


  「ずっとそのカラダの痛みと このまま付き合い続けますか? 


                               医者も知らない 痛みの取り方」


http://mailzou.com/get.php?R=10722


今までの治療の常識とかけ離れた情報 あなたの健康に役立つことを約束します


 


 ---------------------------------------------------------------------- 


 

朝の忙しい時間 急いで朝食を食べてすぐ身支度して


電車に間に合うようにダッシュ 満員電車に揺られてギリギリ会社に着いたら


すぐ仕事が始まる やっとお昼休みに落ち着ける


 こんな生活してませんか? こんな時 胃はちゃんと食べ物を消化できているのでしょうか?


もちろんできませんよね


カラダの消化器官は 神経が休まってない(興奮してる)時ほとんど動きません


ということは 食べ物は胃に長い間いてはいけないのです 


そこでどうなるかと言うと 食べ物から有毒なガスが発生し 


血液にのり全身へ回ってしまうのです


こうしてカラダのあちこちが凝る カラダが重い ダルい 疲れがとれない


疲れがたまりやすくなる などたくさんの訳がわからない症状がでてくるのです


だから朝食はゆっくりとりましょうと言われるのですね




 ---------------------------------------------------------------------- 


 


 運営サイト


 〇柳瀬氣術院HP


  氣術に関する情報(施術内容・料金・場所など)は こちらで紹介しております 


http://www.kitoru.com/


 〇メルマガ        カラダはおもしろい!【氣術】通信


http://blog.mag2.com/m/log/0000239220/


 


気とカラダと姿勢と動作の関連や 氣術の治療で気づいたことなど紹介します


 ---------------------------------------------------------------------- 


 ◆無料レポートのご案内


  「ずっとそのカラダの痛みと このまま付き合い続けますか? 


                               医者も知らない 痛みの取り方」


http://mailzou.com/get.php?R=10722


今までの治療の常識とかけ離れた情報 あなたの健康に役立つことを約束します


 


 ---------------------------------------------------------------------- 


 


Powered by FC2 Blog